「モバイル販促」って、紙の広告で集客・販促をやってきた方にはあまり聞きなれない単語かもしれませんが、
携帯電話を持っていない人の方がめずらしいくらい、日本の人口よりも携帯電話の数が増えた現在では、
ケータイやスマートフォンを使った集客・販促はとても有効な手段となっています。
携帯電話を使えば、実際に来店した人のデータを集めて計測することができるので、紙の広告ではできなかった顧客データ分析が、よりカンタンに、リアルタイムでできるのです。
さらに、モバイル販促のいいところは、紙の広告に比べてコストが少ないこと。
DMやチラシの場合、制作・印刷のたびにコストがかかりますが、
モバイルサイトでお客さまに新メニューを公開しても、メルマガを送っても毎月定額。
しかもそのコストはメルマガ1通あたりのコストは約0.65円!
さあ、モバイルサイトを持って、今日からすぐにモバイル販促をはじめましょう!
お客さまのことを知り、次の集客・販促に活用する
モバ☆スキを使うと、来店されたお客さまについて、
女性 or 男性? 年齢層は? 住まいの区域は? といった情報や、
初来店 or 常連さん? 何曜日の何時頃によく来店する? といった来店動向の情報を集めて、
次の集客や販促に活用することができます。
モバイル販促の必要性
ネットショップで買物をする人が急増
ネットショップ(ECサイト)でのお買物が当たり前になった現在、お客さまは、お買物をパソコンや携帯で手軽に済ますことが増え、リアルな店舗へ出掛ける人の割合が減ってきています。

しかもネットショップでは、購入者や見込み客の 顧客プロフィール、購入動向などの情報を収集し、積極的に次の販促に活用しています。
リアル店舗がネットショップに対抗するためには・・・?
リアル店舗がネットショップよりも集客し、売上を伸ばすためには、ネットショップと同じくらい、
もしくはそれ以上の顧客マーケティングと販促活動が必要になってくるのです。

お客さまが何時に来店したのか? 何回来店してくれている方なのか?
年齢層は? 男性?女性? お店の近くに住んでる? 平日に来る? 休みの日に来る? …
お客さま一人ひとりの来店動向をデータ化し、その傾向から販促の企画を立てることで、
より確度の高い販促ができ、集客につながります。
モバ☆スキには、リアル店の方が来店するお客さまのデータを収集する機能、
次の集客を促進する販促機能がすべて揃っています。
ぜひ、これからの販促戦略にご活用ください。
モバ☆スキの使い方
お客さんは、来店したら会員登録するだけ!
その場で使えるクーポンをもらえたり、メルマガからお得な情報をもらうことができます。

お店は、来店したお客さまに会員登録をすすめるだけ!
お客さまの情報をデータ管理することで、より効果的なメルマガ配信、顧客サービスをご提供できます。
業種別 オススメ活用方法
このようなお店にお使いいただけます。

カフェ、居酒屋などの飲食店
【使い方サンプル】
月1〜2回のメルマガに会員限定の割引クーポンをつけて配信!来客が減る曜日の集客の底上げもできます。

ホテルや温泉
【使い方サンプル】
シーズンオフに会員さんに特価で宿を提供するメルマガを配信して、会員へのより優遇感をご提供。

レジャー施設
【使い方サンプル】
来場したお客さんの顧客データや来場時期、時間帯を集計して、顧客の分析!
どの年齢層にどんなイベントが響くのかを分析→企画へつなげられます。

カルチャースクール
【使い方サンプル】
タッチで出欠管理ができます。
また、それぞれ生徒へ随時アンケートを取って声をコンスタントに授業に反映することが可能になります。

めがねショップ、コンタクトレンズストア
【使い方サンプル】
各お客さまの視力や購入情報を記録。
レンズの種類や好みのフレームによってメルマガを分けて配信!メルマガから来店への確率が格段にアップします。

歯科などのクリニックや薬局
【使い方サンプル】
来院した日の記録から、定期健診のメルマガを自動で出すことができるのでDMを送る手間が省けます。

幼稚園や託児所
【使い方サンプル】
連絡帳代わりに父母への連絡をメルマガで一斉送信!
緊急時のメール連絡網にもお使いいただけます。

ペットショップ
【使い方サンプル】
ペットの写真をモバイルサイトに掲載したり、近況をメルマガ配信したりすることでより親近感を持ってもらえます。

クリーニング
【使い方サンプル】
クリーニングを頼んだ日から自動的に受取日のメールを配信!
取りに来忘れてしまうことを防げます。また、季節ごとのキャンペーンをメルマガで配信することで、意識していなかったお客さまにも来店を促進することが可能です。

英会話などの語学スクール
【使い方サンプル】
ちょっとした予習復習の問題をメルマガで配信したり、選択している言語やコースに合わせて旅行や留学のご案内をターゲット別に配信することもできます。